ロマンスドール(映画)のロケ地と上映日は?キャストとネタバレ(あらすじ)は?

ロマンスドール映画邦画

スポンサードリンク



高橋一生さんと蒼井優さんが共演される映画『ロマンスドール』の「ロケ地はどこ?」「公開日はいつなの?」と知りたい方もいらっしゃるかと思います。

そこでロケ地(撮影場所)、また公開日について調べてみました。

またキャストネタバレ(あらすじ)、さらには感想レビューも紹介しますね。

映画『ロマンスドール』のロケ地は?

映画『ロマンスドール』のロケ地ですが東京近郊ということがわかっています。

タナダユキ監督のインスタによると、2018年12月26日にクランクインしたようですね。

それでは東京のどこが撮影場所として使われたのか、見てみたいと思います。

映画『ロマンスドール』のロケ地【立石】

高橋一生さん演じる哲雄が蒼井優さんの園子に告白するシーンはこちらの京成立石駅で撮影されました。

目撃情報もツイートされていました。

映画『ロマンスドール』のロケ地【七社神社】

続いて、結婚式が行われたのは七社神社(ななしゃ)

映画『ロマンスドール』のロケ地【もつ焼き大松】

もつ焼き大松
東京都足立区綾瀬2丁目24−4

映画『ロマンスドール』のロケ地【飛鳥山公園】

公園のシーンは、東京北区にある飛鳥山公園が撮影場所です。

ここに高橋一生さんと蒼井優さんが来ていたんですね。

タナダユキ監督のインスタによるとロケハンは御宿や、大磯にも行ったようです。

ちなみにロケハンとはロケ地を探しに行くことを言いますね。

こういうスタッフさんたちがいるから素敵な映画できるんでしょうね。

スタッフさんに感謝です。

さて、そんな東京近郊で撮影された映画『ロマンスドール』の公開日はいつでしたでしょうか?

スポンサードリンク


映画『ロマンスドール』はいつが公開日?

映画『ロマンスドール』の公開日はいつでしたでしょうか?

タナダユキさんの小説『ロマンスドール』を自らがメガホンを取り映画化したものです。

高橋一生さんと蒼井優さんの共演されるということで、楽しみにされている方も多いと思います。

さて、そんな映画『ロマンスドール』の公開日は、2020年1月24日(金)です。

公式ツイッターもチェックしておいてください。

 
さて、ここで映画『ロマンスドール』の作品情報とあらすじ(ネタバレ)を紹介しておきますね。

スポンサードリンク


映画『ロマンスドール』の作品情報

こちら実写映画『ロマンスドール』の作品情報です。

作品名ロマンスドール
製作国日本
公開日2020年1月24日(金)
監督・脚本・原作タナダユキ
主題歌never young beach「やさしいままで」
上映時間123分
映画『ロマンスドール』(2020年1月24日(金)公開)主題歌版特別映像

映画『ロマンスドール』のネタバレ(あらすじ)はというと・・・

スポンサードリンク


映画『ロマンスドール』のネタバレ(あらすじ)は?

映画『ロマンスドール』のネタバレ(あらすじ)はこちらです。

一目惚れをして結婚した園子(蒼井優)と幸せな日常を送りながら、
ラブドール職人であることを隠し続けている哲雄(高橋一生)。
仕事にのめり込むうちに家庭を顧みなくなった哲雄は、
恋焦がれて夫婦になったはずの園子と次第にセックスレスになっていく。
いよいよ夫婦の危機が訪れそうになった時、園子は胸の中に抱えていた秘密を打ち明ける……。

出典:映画ロマンスドール公式サイト

高橋一生×蒼井優『ロマンスドール』60秒予告【純愛×性愛×ドール】

映画『ロマンスドール』のキャストも確認しておきますね。

映画『ロマンスドール』のキャストは?

映画『ロマンスドール』のキャストはこちらです。

高橋一生(北村哲雄)

蒼井優(北村(小沢)園子)

きたろう(相川金次)
渡辺えり(田代まりあ)

ピエール瀧(久保田薫)

浜野謙太(両角)
三浦透子(ひろ子)

【高橋一生×蒼井優】映画『ロマンスドール』15秒予告②

スポンサードリンク


『ロマンスドール』の感想レビューは?

映画『ロマンスドール』の感想レビューです。

公開後更新しますが、試写会の感想レビューをご紹介しておきます。

https://twitter.com/NaruNaru_Pi/status/1216731560340119553?s=20

スポンサードリンク


映画『ロマンスドール』まとめ

映画『ロマンスドール』のロケ地、さらには上映期間(公開日)についてご紹介しました。

公開日は

2020年1月24日(金)

です。

高橋一生さんと蒼井優さんがどんな大人のラブストーリーを描いてくれるのか期待しましょう!

映画『ロマンスドール』を劇場に観に行きましょう!

 
 
最後まで読んでいただきまして有難うございました。

スポンサードリンク


コメント

タイトルとURLをコピーしました